トップアスリートが打つボールの速度は時速100キロ以上

2020.01.27

みなさん、こんにちは。
1局の佐藤です。

菅さんブログバトンありがとうございます!

お題は「オリンピックはどの競技を応援しますか?」ですね。
そうですね、迷いますね。
柔道の華麗なる一本、野球のチーム戦略、
去年も盛り上がったラグビー、新競技など、
どれも熱くなるものばかりで、難しいんですが、
あえて一つ選ぶなら「卓球」ですかね。

学生の頃に卓球をやっていたので、どうしても
自然と気になるます。
狭いの台の上で、1対1で向き合い、
スピード感ある球の打ち合い。
ドキドキ、ハラハラが止まりません。
ちなみに、トップアスリートが打つボールの速度は
時速100キロ以上にもなるそうです。
すごいですよね!そんな速度の球を打ったり、打ち返したり、
回転をくわえたりと、多彩の技がみれるのも卓球の醍醐味じゃないでしょうか。

選手によって型が違うのもおもしろさの一つですね。
攻撃型な人もいれば、粘り強く返し続ける人などがいて、
いろんなタイプがいるので、とても面白いです。

最近、ますます力をつけてきている日本代表。
メダルも2012年からずっと、銀、銅をとってきているので、
東京2020年のオリンピックもぜひ、メダルを取って欲しいです。
できれば、せっかく自国なので、金のメダルを
ぜひ勝ち取って欲しいと思います!

オリンピック、楽しみですね!
楽しみといえば、楽しそうな引っ越し準備している澤田さん!
今回、新しい新居を決めたポイントを教えてください!

text by sato

エモーショナル

2020.01.22

新海さんより頂いたテーマは『怒り』

なかなか意地悪なテーマですね。

なぜならあんまり普段私は怒りません。

むしろ東京制作室の平○さんは

いつも何かに怒ってますからね。

反面教師です。

最初に申し上げておきたいのですが、

過去に怒った事等は基本考えないようにしているので

ここでは記述はしません。

さて、前述であまり普段怒らないと書きましたが、

正確に言うと怒らないように努力している、です。

もちろん感情的な気持ちになる事はあります。

では何故人は怒るのか、

ケースは様々ですが、大抵の場合は欲求に対し、

思い通りにいかなかった場合ですね。

人はそれぞれペースも違えば、育った環境、性格も違う。

それを念頭に置いて人と接するようにしています。

過度な期待は禁物です。

それでも怒りそうな場合は、

アンガーマネジメントの思考を駆使します。

とりあえず6秒我慢です。

大体の瞬間的な怒りの感情はこの時間内に終息します。

一説には

「人は怒りを上手にコントロールできると、年収が2倍になり、平均寿命が7年長くなる」

といった言っていた事もあったりする位です。

皆が皆怒りに身を任せてスーパーサイヤ人になっていたら、

とっくに地球はなくなっています。怒っている時こそ笑顔になりましょう。

笑顔は良い意味で伝染するので。

もういっその事ストレスが溜まったらバッティングセンターにでも行って、

かっ飛ばせばいいんです。

さて、バッティングといえば野球、そしてスポーツ!

今年は例年以上にスポーツの話題が出てくると思いますが、

佐藤さんはオリンピックはどの競技を応援しますか?

よろしくお願いします!

text by suga

2020年新年ご挨拶と今の夢

2020.01.09

新年明けましておめでとうございます。バロックの新海です。

クライアントの皆さま、協力会社・パートナーの皆さま、そしてバロックに関わっていただくすべての皆さま

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

バロック一同、クライアントの皆さまの課題の解決や目標の達成を共通のミッションに、新しいことにも力を注ぐ強い思いです。

当社の年賀状にも「Chu New」と記させていただきました。ぜひご期待ください。

また、協力会社・パートナーの皆さまと我々自身も含めてよりハッピーな一年にしたいです。

 

山里さん、バトンありがとう。テーマは「今の夢」。

とってもシンプルで主観的です。

仕事とプライベートを分けては考えていなくて、最近の言葉だとワーク・ライフ・ジェンガかな。

仕事もプライベートもすべてが自分の人生に欠かすことのできないもの。

その上で、夢は『幸せであり続けること』で、そのために幸せを感じる心を持つこと。

心や感性や視野の状態として一休さんの詠んだ

「見るごとにみなそのままの姿かな 柳はみどり花はくれない」が理想です。

例えば、学生時代の受験の前後で、同じ空を見上げても空の青さが違って見えたことありません?

本来同じ空のはずなのに。

この夢が叶うかは、なかなか簡単そうで難しい。自分の心が一番難しかったり。

それでも、人との出会いや起こってきた出来事にはとても恵まれてきたので、きっとうまくいくと自分に言い聞かせつつ信じてます。

 

では、次のバトンは菅くん。昨年は、菅くんが家族を除くと一緒に歩いた最後の人になりました(笑)

テーマは「怒り」

振り返ってみて、本気で怒ったとき、そして、その怒りは今どうなっているのかを教えて!

text by shinkai

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