もうすぐドラえもん

2021.11.26

三浦さんバトンありがとうございます。
お題は「近い将来、進化する「もの」は何が考えられますか?」

...いっぱい進化するでしょうね。その中でもおすすめペットロボットですね!

三浦サンタさん!!今年のクリスマスは荻田もペットロボットが欲しいです。買ってください。(本気)
全勢関係ないですけど三浦さん、サンタさんめっちゃ似合いますね!!!大喜

いや、実際の話、ペットロボットってイメージ無機質な感じで、リアルなペットと違って可愛げない気がするじゃないですか?

そんな事ないんですよ。
めっっっちゃくっちゃ可愛んですよ!!

実際に犬型ロボットと対面したんですが、足元で「クゥンクゥン」って鳴いて、
頭をなでると嬉しそうに「ハッハ」言いながら尻尾をブンブン振り回して喜びを表現するんですよ。

独り身としては最高のパートナーだと思い、購入を検討してるんですが、まぁまぁなお値段感…

メダカを養殖するかペットロボットを飼うか凄く悩みますね。。。

そんなペットロボットは僕らの時代だとファービーとかたまごっちとか感情性が皆無だったんですが、
前述したように今ではコンピューターが自動で学習し、様々な喜怒哀楽を見せてくれます。

餌も電気の充電、排泄物もなし。病気にもならなし、恐らくペットロボット専門の病院(修理屋)なんかもあるでしょうね。
なので寿命も気にせず一生飼い続けられます。

これで老後も寂しくないぞー!!やったー!!

さてさて、そんな小話で今回は終わりにして、
次回バログ(バロックブログ)はニューフェイスのの瀧尻さん。
自己紹介と今後の意気込みをどうぞ!!

よろしくでーす!
text by ogita

「食べる楽しみ。食材に感謝。」

2021.11.19

中山さんバトンありがとうございます。
お題ですが、
「これから流行るんじゃないかと、密かに思っているモノ」ですね!

韓国フードや台湾フードの海外のインパクトある料理や
低アルコールなど「見た目」と「健康」が
2022年もキーワードになりそうです!
コロナ禍によって生活つる我々の食に対する
意識変化が起きております。
テレワークによるお家時間が増え、
本格的に料理をしてついつい食べてしまったりなど
ここ数年でガラッと変わってしまいました。
仕事柄どうしても食べ物になってしまいますが。。。

横綱として「機能性炭酸飲料」
これは、エナジードリンクが流行をみせ、
さらには家庭用炭酸水メーカーが発売されるなど
Withコロナとしてより細分化した
免疫力up飲料として流行の予感です。

大関として「チキン」
こちらも既にブームになりましたが
もっと熱くなるでしょう。
2021年5月に某ファミリーレストランチェーンが
専門店をだしましたが、
そちらの名物「バターミルクチキン」に代表されるように
お店側からしても原価が抑えられ、
胸肉には質の良いタンパク質が多く含まれ
ビタミン・ミネラルがバランス良く含まれています。

関脇「解凍調理家電」
これは、昨今冷凍技術が発達し
冷凍食品専門店ができるほど、
冷凍食品が注目されています。
昔はお弁当のおかずや餃子などしか
ありませんでしたが、今では「おせち」や
「ケーキ」などが当たり前になりましたが
そもそも冷凍すると食品がもつ繊維を分解してしまうため
食材にあった解凍方法があり、
自然解凍・流水解凍・氷水解凍・室温解凍・
電子レンジ解凍・温湯解凍・・・など
いろいろなありますが間違えてしまうと
単に味を落としてしまいます。
そこで、食材によって解凍の仕方を自動的に判断し
調理まで仕上げてくれる
家電がでてくると考えられます。
せっかく高価なお肉を頂いたのに解凍を間違えて
味を損なってしまうなんてもったいないと思います。
美味しい食材を最大限に活かしてこその冷凍技術と
個人的には思います。
これは是非、実現していただきたいです!!

では、一週間でローテーションを組んで
肉の日・魚の日と決めて食べている荻田くん、
この流れでお題は、
「近い将来、進化する「もの」は何が考えられますか?」
思う存分に書き記してみてください。
宜しくお願いいたします。

text by miura

スプラトゥーンの奥にあるもの

2021.11.01

PD中山です。
山里さん、バトンありがとうございます。
お題は「スプラトゥーン3に期待するトコロ♡」ですか。

なるほどなるほど。

ちなみに、スプラトゥーンというのは、Nintendoのキラーソフトの1つ。

ヘタクソながら細々と続けている僕の趣味です。

ポップなキャラクターたちがさまざまな武器でインクを塗り合いっている

楽しげなCMや動画を見たことある人も多いのではないでしょうか。

WII U版で1作、 Switch版で1作すでに発売されており、来年に3作目がリリース予定です。一応真面目に説明しておきますと・・・

それまで日本で人気が出にくかった人物目線のシューティングゲームを、

一気にメジャーに押し上げたゲームとして有名です。

それまでは人物目線のシューティングゲームは血なまぐさい戦争モノが基本。
まぁそれが元ネタなんで当然ですが。

それをNintendoがとっつきやすく料理し直したのがスプラトゥーン。

ゴツゴツした銃を、水鉄砲に。
イカツい兵隊を、カワイイキャラに。
凶暴な弾丸を、カラフルな色のインクに。
緊張しながらの移動を、爽快なアクションに。
緊迫した戦場を、多彩でおしゃれなステージに。

勝敗は殺した数ではなく、塗ったインクの面積で。

シューティングゲームの要素は残しつつ、ゲーム性の高いポップなスポーツのようなものに作り替えました。
オンラインで8人集まって4対4で遊ぶのも、バスケやフットサルっぽさがちょっとありますね。
とはいうものの、やはり基本は対戦型のシューティングゲーム。
インクで塗れる範囲は限られており、やがては中央付近では撃ち合い殺し合いになる。
テクニックと戦略でそれをどう制するか。

そんなゲームです。

そんなスプラトゥーンを飽きずに細々とやり続けている訳ですが、

一番楽しさを感じる部分は、やっぱり場所年齢性別問わず皆でワイワイ遊べるってとこですかね。

関東の5歳の男の子にボコボコにされたり、
東海の同年代のオジさんと一緒に戦ったり、
北海道のおねえさまにボコボコにされたり、
四国の若い兄ちゃんにボコボコにされたり、
なんかボコられてばっかりですけど、
まあとにかく、住んでいる場所や年代を超えて遊べるってのが魅力です。
その気になればネットで音声もつなげられるので、それこそ皆でワイワイ楽しめる。

こんな事ファミコンの時代から見たら考えられないくらいのすごい進歩ですよね。

一人でテクニックや謎解きを楽しむクローズドな楽しみから、
世界中の誰とでも一緒に遊べるオープンな楽しみへ。
スプラトゥーンを通じて人と繋がり、一緒に遊び、時には友人になる。
そこは、大人になると滅多に味わえなくなってしまう、
「楽しさだけで繋がる純粋なコミュニケーションの構築」

のようなものを再体験できる貴重な場所だと考えています。

今後のゲームの立ち位置も、そういったコミュニケーションを広げるツールとしての要素がますます重要になっていくし、その機能はどんどん洗練されていくと思います。
SNSのようなライトな関わりではなく、もっと濃く深い純粋なコミュニケーションのための器としてのゲームコンテンツ。
もしかするとそこには、社会的地位や、性別や、年齢を超えた、純粋な「自分自身」で作る本当のコミュニケーションがあるのかもしれません。

そんなゲーム内での人生と現実の人生の両方を平行に生きるような世界が案外すぐそこまで来ているのかもしれませんね。

・・・と、まぁ、お題があまりにも柔らかいので、ちょっとだけ真剣に考えてみました。

って事で、山里さんからのお題の「スプラトゥーン3に期待するトコロ♡」の答えは、「これといってありません!」です。
僕にとってスプラトゥーンは、スプラトゥーンでありさえすれば良いんです。
それで十分なんです。

これはもう愛です、愛。

では、次のバトンは三浦さん!
「これから流行るんじゃないかと密かに思っているモノ」
これでお願いします。
モノ、食べ物、イベント、考え方・・・何でもOKです。
どうぞよろしくお願いします。
text by nakayama

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